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全国でau携帯電話とオフィスの電話が内線ダイヤルでつながる
「KDDI ビジネスコールダイレクト」
「KDDI ビジネスコールダイレクト」とは・・・
お客様の内線にau携帯電話を加えることで、au携帯電話のエリアなら全国どこでも内線番号ダイヤルで連絡できる
内線網を構築するサービスです。
※ 本サービスは、KDDI-IPフォン セントレックス (タイプ1) のリニューアル版として提供します。
「KDDI-IPフォン セントレックス (タイプ1)」の詳細は下記よりご覧ください。
KDDI-IPフォン セントレックス

※ au携帯電話とオフィスの内線電話での内線番号表示については、ご利用のKDDI電話回線種別及びPBX機能などに依存します。
「KDDI ビジネスコールダイレクト」をオススメする5つの理由
その1全国で内線通話 ―― 全国でau携帯電話とオフィスの電話で内線通話!
au携帯電話のエリアであれば、全国どこでも、オフィスの内線電話と連絡できます。
またオフィスの方が外勤者に連絡する時も内線番号ワンナンバーでつながります。
その2コスト削減 ―― 内線通話料は定額!
au携帯電話とKDDI電話 (注1) を含むグループ内において、au携帯電話、オフィスの内線電話、他拠点のオフィスの内線電話間の音声通話が定額 (注2) となります。
その3複数拠点間連携 ― 単一事業所内だけでなく、事業所間でも内線通話可能!
au携帯電話やKDDI電話 (注1) であれば、単一拠点内通話のみならず、複数拠点間の通話も可能です。
さらに、お客様自営網内との連携も可能となります。
その4お好みのau携帯電話機 (注3) で簡単操作 ―― au携帯電話機が自由に選べて、簡単操作で発信!
au携帯電話は豊富なラインアップの中からお客様のニーズに合わせて選択できます。
また、「内線番号入力 + 発信ボタン」のみの簡単操作で発信できます。
その5最適導入 ―― 既存設備を活かして初期コスト、運用コスト削減!
お客様のPBX (注4) を活用することで、大きな設備投資が抑えられます。
また、PBX規模に合わせて多様なKDDI電話 (注1) の中から効率良い回線を選択できます。
注1) KDDIメタルプラス (事業所用)、KDDI光ダイレクト、KDDI光ダイレクト over Powered Ethernet、KDDI-IPフォンに限ります。マイラインサービス (マイライン、マイラインプラス) は対象外です。
注2) KDDIメタルプラス (事業所用) 発信、KDDI固定電話着信を除きます。ただし、別途ビジネス通話定額 (KDDI電話間) への加入により定額になります。
注3) ほとんどの機種でご利用いただけますが、一部ご利用できない機種もありますので、詳しくは弊社担当営業までお問い合わせください。
注4) 対応PBX製品については、「対応PBX」をご参照ください。
「KDDI ビジネスコールダイレクト」がもたらす導入効果
・業務の効率化
・社員間のコミュニケーション効率化
・通信コスト削減
・運用コスト削減
・効率的なワークスタイルへの変革
